バンコクのソイカウボーイ、ナナプラザ、パタヤのウォーキングストリートのゴーゴーバー、マッサージパーラーを中心とした夜遊び バンコク・パタヤ旅行記ブログ

~ オイルマッサージ~ 2014/2015 バンコク旅行記 3日目 (4)

スクンビットソイ 7/1の「ボディートゥーボディー」をやたらと押して来る、明らかに怪しいマッサージ屋へ。

コースは1時間のオイルマッサージを選択。

お値段は500バーツとちょっとお高め。

 

ちなみにフットマッサージもタイマッサージも同じ金額と言う雑な値段設定(笑)

 

500バーツも払ったんだから、追加料金無しでもそれなりのサービスをして貰わねば。

それこそ、ボディートゥーボディーでお願いします(笑)

 

マッサージ嬢は20代後半の中華系っぽい顔立ちの女性。

当たりでは無いけど、外れでは無い。

 

店内に入り、まずはシャワーから。

 

このお店、マッサージルームとシャワールームが別々になっている。

こういう場合、シャワーを浴びた後に部屋に戻る時、下着ぐらいははいた方が良いのかどうか迷う。

廊下をフルチンでウロチョロするのもどうかと思うし、部屋に戻った時に女の子に何でフルチンなんだよ!って顔されても嫌だしなぁ~。

 

まぁ、基本フルチンで良いんだろうけど(笑)

 

どうせ脱がされるだろうと思いつつ、パンツだけはいて部屋に戻る。

 

しかし、パンツを脱がされる事無くマッサージ開始。

やっぱり脱いでおけばよかった(笑)

 

序盤は極々、普通のオイルマッサージが続く。

 

足の付け根をマッサージする段階になって、パンツが邪魔になったのか脱ぐように指示されたので素直に真っ裸に。

 

真っ裸になったものの、マッサージは普通。

ボディートゥーボディーはどうなった…

 

 

背中をマッサージする段階になってやっと、サヌックに馬乗りになるマッサージ嬢。

マッサージ嬢の素足がサヌックの体にこすれて気持ちが良い♪

 

 

これから盛り上がりそうな所で、スペシャルのお誘い。

 

う~ん。早すぎるなぁ~。

もうちょっと、泳がしておいて欲しかった(笑)

 

と言うわけで、丁重にお断りすると露骨に機嫌が悪くなる(汗)

 

結局、このままオイルマッサージは終了。

 

マッサージ代に1000バーツ渡すとチップ100バーツを勝手に引いて400バーツのおつり。

 

別にチップを払うのは良いんだけどさ、勝手に引くのは如何なものかと…

 

なんか不完全燃焼で終わってしまったな。

つづく


関連記事


コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサードリンク

アーカイブ

姉妹サイトはじめました

ランキング

カレンダー

2018年5月
« 4月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

最近のコメント

ページ上部へ戻る